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Saturday, August 23, 2008
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レスポール
映画・レスポールの伝説 こりゃまた渋い。 マニア向け?
10:54 AM
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Friday, August 22, 2008
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双子?
旨ミルク以来、ウケた。
って、双子の兄弟なのか、一応。(笑)
4:07 PM
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Monday, July 14, 2008
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ロバ君の子供たち
Category: Music
このお題は、いろんなリミックスや動画があるもんだ。
3:24 AM
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Saturday, June 23, 2007
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Billy's Para Para Camp
笑える。 よく音と合わせてあってナイスでしょう。
2:17 PM
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Sunday, May 27, 2007
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スノボに White Zombie
White Zombie - Thunderkiss '65
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昨日フレンズリクエスト頂いたガイジン。 MySpaceで見ず知らずの人から来るリクエストは、 その殆どがミュージシャンと相場は決まっている。 けど珍しく、テレマーク・フリースキーヤーだった。
この人のプロフィール・ページを見ると、元気な音楽。 まぁ、パンク系なのかなぁ?
そう言えば自分がスノーボードをはじめた頃、スノー ボーダーに付き物の音楽と言えば、パンクっぽいメタル 系のロックだった。
パンクとかロックとか、自分は当事もう殆ど聞いてなか ったんだけど・・・この頃はまだあまりスノーボード・ ビデオの種類も無くて、そんな中で見たビデオの中で 使われていたロックのひとつが、いたく気に入った。
それが、White Zombie だったのだ。
当事MTVでは Headbangers Ball と言う番組をやっていて、 その番組に、のっぽさんのような存在のお絵かきお兄さん が出ていたのだけど、それがこの White Zombie のヴォー カリスト Rob Zombie だった。
音楽もそのルックスも、ヘビメタによくある形とはまた 違っているし、むしろ自分的には、かつての New York Dolls に感じたような「ちょっと変わった」そのムードに、 好みな感触があった。
汚いカラフルに派手。 すげーカッコイイと思った。(笑)
だから自分的には、スノーボードのテーマソングには White Zombie ・・・みたいな感じだった。
そして、Pantera の前座として来日。 自分の場合 Pantera はよく知らないけど、White Zombie 目当てでコンサートに行った。 まだこの頃は、客の殆どには認識されていなかったけど、 ステージが進むにつれ客の反応も良くなり、そこに居た 多くの人たちに受け入れられたと思う。
あっと言う間にバンドは解散し、ソロになってしまった けど、White Zombie のインパクトは自分にとって忘れら れないもののひとつだ。
3:24 AM
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Thursday, May 10, 2007
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がんばれフレディー
CMである。
思いっきりベタ。 めちゃクラシックとも言えるベタなネタなのだが・・・ あっそぉかぁ! と、今更笑える。
小技効いてて結構濃い。 キムタクだから尚イイ。
QUEENは偉大だ。(笑)
3:20 PM
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Saturday, April 28, 2007
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Friend
NINの新譜が発表され、このMySpaceにもそのユーザーコーナーが できたから、friendに追加したら・・・ 外国人のfriendリクエストが来て、見てみればNINもどきアーティスト たちだったりするわけで。
へぇ~・・・そーやって草の根営業してるわけだ。
NINは好きだけど、近頃日常においてロックを聴くことって、殆ど無い。 ポップミュージックへの探求心も無いしね。
車のCDチェンジャーに突っ込んでる10枚のディスクも、いつ集めたかも わからない、ネット上でタダでゲットしたトランスばかりだ。 滅多に使わないiPodもね。
そんなわけで、トランス好きなんだけど・・・ これまたアーティストのことは全くの無知。
そんな中で、珍しく知ってたのが Mike Koglin ね。 以前やってたテレビ番組『マネーの虎』のテーマ曲が、日本の DJ UTO と言う人と、この Mike Koglin による曲だったから。
"NO CHALLENGE, NO SUCCESS"って曲。 今でも好きだぁ~。
そんでこの Mike Koglin が、MySpaceにも登録してるんで、プロフに 貼ってみたりもしてた。(今はNINだけど)
ちなみにトランスは、日本じゃギャルが好きなジャンルなのかね? 男の子はラップなのかな。 ゲレンデのBGMは、今年は圧倒的にラップが多かった。 って、白樺湖ロイヤルヒルではの話だけど。 ラップ(レゲエ)80%、残りがトランスとJポップかな。
お隣の2in1は、なぜか'80年代UKポップだった。(笑)
5:45 PM
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Sunday, April 22, 2007
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トレントの若返り?
Nine Inch Nails - Survivalism
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"year zero" まじヤバい!
TVで"Survivalism"のプロモを初めて目にしたとき、 非常に良く出来たコピーバンドかと思った。 それは、NINのあらゆる時代をミックスしたような曲だと 思ったからだった。
トレント若返ったのか?
久々に、危険な気分になるアルバムだ。 凄い、ヤバすぎる。
12:51 PM
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Sunday, April 15, 2007
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Tokyo Drift + Night of Fire
Night of Fire, Tokyo Drift
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MySpaceのビデオコーナーで見つけた1本。 このBGMと映画は、何の因果関係も無い。 しかし「なるほど~」と思わせてくれたコラボレーション。
ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT
映画は、不良ガイジンが日本を舞台に悪さすると言う内容。(笑) お話自体はどーでもイイ。 アメリカ的センスも要らない。
しかしアメリカで大ブレイクした日本式のドリフト文化。 これが実に良く、と言うか国際的には初めてリアルに表現された 実写版映画だろう。
日本では昔からドリフトもの映画は数あるけど、そこは予算の差 と言うものだろう、アメリカ映画は桁違いに良い出来栄えだ。
メイン舞台はアメリカ人が感じた東京。 大都会東京の今、その生き生きとした光景。 東京ってこんなにエキサイティングな町だったんだと、今更ながら 気付かさせてくれる。
そして日本じゃありえねー「東京を舞台にしたドリフトアクション」 の映像。その美しさと迫力が、なんとも魅力的だ。
常識で語っちゃいけない。 スパイダーマンが東京の街中で飛び回っているのと同じこと。 素直に漫画心で「こんなことやっちゃったら面白い・笑える」が、 まるで現実のことのように映像化されている。 チープな合成でも、さもCGでも、アニメでもない、今の映像技術が あってこそのリアリティー、だからこそこいつは面白いと感じる。
ドリフトアクションも、半端じゃない。 ジムカーナキング山野哲也君が見せるような、精密なドリフト コントロールから、ドリキン土屋圭市氏並の高速ドリフトまで、 ターマックドリフトの様々を見せている。 実際にドリキンがステアリングを握っている部分もある。 峠で前後入れ替わりながらのツインドリなんかも凄くイイ。
新宿の繁華街、渋谷の交差点、首都高、そして舞台は峠まで、 アメリカ人が作ったとは思えない、現実的な日本の風景の中で、 現実的な走りの、非現実的なバトル。 アニメじゃ味わえない「わくわくドキドキ」が、そこにはある。
で、このビデオだ。 ドリフトブームの立役者「頭文字D」アニメでお馴染みの曲、 "Night of Fire" をBGMに作られたもの。 映画とは全然関係が無い。
しかしここで改めて気付かされる。 「そぉか、Tokyo Driftの根底にあるのは、頭文字Dだったか」 ってね。 頭文字Dな雰囲気に編集されたこのビデオの作者は、相当の マニアなんだろう。
主人公ショーンは、頭文字Dで行ったら拓海の位置にあるけど、 キャラ的には高橋啓介と言った感じだろうか。 主人公にしてランエボに乗るのは嬉しい。 多くの映画やコミックで、得てしてランエボは悪役の車だから。(笑)
FDに乗るハンは、ショーンを立派なドリフトドライバーとして育てる 立役者であり、クールなキャラクター。まるで高橋涼介のようだ。
大黒ふ頭にたまってるようなVIPワゴン系に乗るトゥインキーは、 ショーンのクラスメイトでうっかり八兵衛キャラ。まさしくイツキだ。
そして悪役、フェアレディZのD.K.は、中里毅か須藤京一である。
男の世界に一輪の花、RX-8のニーラはドリフトもこなす、碓氷の インパクトブルー真子ちゃ~ん。
いざという時の強い味方、ショーンの父親は、勿論文太。
香港製実写版・頭文字Dよりも、より頭文字D的なキャラ展開かも。
Tokyo Drift と Night of Fireのコラボは、不思議と納得できる 面白い作品だった。
2:02 PM
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Saturday, March 31, 2007
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Yellow Magic Orchestra 2007
2007年のびっくり。
まったく奇妙な格好だ。 いったいなんなんだ!?と思いながら、昔を思い出す。
BBC放送でYMOの曲が流れ始めた頃・・・ 日本のバンドだから、日本人である我々に英国人は聞くんだ。 「YMOってどーなの?」って。
どーなのったって・・・イギリス人にとって、はじめて耳にするような音楽。 日本の音楽シーンのことをよくわかってない自分らにも、それは同じこと であったし、そもそも彼らのコスチュームときたら、中国人民服であって、 そこからして奇妙なものだった。 「輸出向け音楽だよ」なんて、てきとーなことを答えていた。
やがてニューロマンティクスのクラブでも、彼らの音楽はもてはやされる ようになり、いつしか世界的バンドになっていった。 日本発のテクノ・ポップというジャンル名は、世界の共通語になったのだ。
最初のあの奇妙な格好がなければ、輸出向けなどとは思わなかっただろう。 そして今、また奇妙な格好で復活した。 「なんじゃそりゃぁ!?」と思わせるところが、やっぱしYMOなんだろうか。
いつまで経っても、日本の誇る偉大なるエンタなバンドだぁ。(笑)
6:41 AM
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Monday, March 19, 2007
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ニュー・ロマンティック純正
Visage, "We Fade to Grey"
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Visage Fade to Grey
「ラスティー・イーガンが、ナイトクラブでボウイー・ナイトをやってるんだよ。」 などと話をされたときは、なんでクラブにレコードを聞きに行かにゃならんの だと思ったものだが、それこそがニュー・ロマンティックのモトだった。
ナイトクラブでは、それまでスパイキーヘアーだった若者が、セレブな大人を 気取って変身、新しい若者文化になろうとしていた。 デビッド・ボウイーやロキシー・ミュージックにはじまり、そしてユーロヒッツ、 クラフトワーク、果ては遠く日本から上陸してきたYMOを聞きながら踊る。 それが当時、新しかったのだ。 だってそれまでと言えば、ギグ(ライブ)で暴れるのが若者のスタイルだった から、クラブで踊るむなんて言ったら、まさしく大人の世界だったから。
マルカム・マクラーレンが、セックス・ピストルズを世に送り出して、パンクの スタイルが出来たように、ラスティー・イーガン、ミッジ・ユーロは、ニュー・ ロマンティックのバンドを創り上げた。
ニュー・ロマンティック純正バンド = Visage
この後いろんなバンドが続くわけだけど、やはりニュー・ロマンティックス的 スタイルを100%表しているのは、彼等が唯一だ。
今このプロモを見ても、甘美な想いが蘇るようだ。。。
9:27 AM
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Wednesday, March 14, 2007
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To Cut A Long Story Short ....
spandau ballet
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Spandau Ballet To Cut A Long Story Short
話せば長いことながら。。。
New Romantics は、音楽より以前に、ヤングカルチャーだった。
週に一度、着飾ってクラブに集い、好きな音楽を聴いて踊る。 そんな当たり前のことだけど、それがそれまで無かったスタイルで 行われ、広がっていったのが New Romantics。
そんなクラブの客の中から、やがてミュージシャンとして聴かせる 立場になっていった人たちが、たくさん居たわけで。
そのトップバッターが、Visage であり、Duran Duran であり、 そしてこの Spandau Ballet であった。
ロンドンのクラブキッズ最新ファッション、クラシックな服装を 身にまとい、その新しいスタイルを電波に乗せた先駆者だ。
要は、当時的には、音楽の形式はどーでもよかったのだ。(笑) 都会から発信する最新スタイル、そんだけのことだった。 だけど、結構イケていた。
9:21 PM
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Tuesday, March 13, 2007
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New Romantics の頃
Classix Nouveaux G.u.i.l.t.y
Falco の Rock me Amadeus を見て思った。 とっても背景はロマンティックだけど、踊りが違う・・・と。
英国の、ニュー・ロマンティクス。 1980年前後。
基本的にイギリスではロックやポップが主流だったけど、 ヨーロッパではディスコで踊る音楽が主流だった。 なにしろその頃イギリスじゃ、パンクやヘビメタの時代を 経た頃で、エレクトロニカはヨーロッパの方がススんでた。 或いは日本から、テクノの世界戦略がはじまったときだ。
イギリスの若者にとって音楽は、ライブを見ることだったけど、 それが踊ることを主体にしたのが、ニュー・ロマンティクスの 出現からと言っても良いように思う。 同時にイギリスのクラブシーンに、多くのユーロ・ヒッツが なだれ込んできた。
つまりヨーロッパにはディスコに似合うお洒落な音楽が沢山 あって、イギリスの最先端を行く若者は、それをいち早く入手 して、クラブで流行らせるてな図式。
だけどヨーロッパのそれ自身は、イギリスのニュー・ロマン ティクスとは無関係だから、内容的にはシンクロしないのだ。
現実、当時パリの最先端ディスコなんか行ってはみても、 ニューロマ・キッズ的視点から見ると、な~んかダサイ って感じがした。
Rock me Amadeus のプロモは、モノホンのクラシック、 ロマンティックのパロディーで、とっても美しくお洒落だけど、 ニューロマ・キッズではないんだよね。
一方この頃のいろんなミュージック・ビデオに、本物のニュー ロマ・キッズが出ていたりするんだけど、ビデオ的に芝居 しているものが多いから、生の姿とはまた違う。
そんでこれ、Classix Nouveaux の G.u.i.l.t.y
ここで踊っている人々の姿は、まさしくニュー・ロマンティクス のクラブ・シーンそのもの。
懐かしいねぇ。。。
みんなこーやって踊ってたんだ。 けど、この音楽のテンポがちと早すぎて、普通より忙しいね。
ちなみにここではペアの踊りが披露されているけど、ソロの 踊りもちゃぁんとあった。
8:44 AM
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Sunday, March 11, 2007
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CLASSIC
falco - rock me amadeus
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UKコメディー"The Sketch Show" でのひとコマ。
フォーマルなパーティーに呼ばれたバンド。 主催のオバハンの「クラシックは演奏できるわよね」の問いに、 バンドの面々は「得意です」との答え。
で、演奏をはじめると、いきなりアハの曲。 オバハンは、「クラシックを演奏して頂戴」と念を押す。 けど、出てくるのは、ヒューマンリーグ、デュランデュランと、 80's Pops オンパレード。 いくらクラシックと言われても、とにかく演奏は80's 。
・・・そぉかぁ、80's はクラシックかぁ。 けど、まさしく「ビバ80's」である。
そんでオバハンはいい加減キレて、Popsを悪く言う。 バンドの面々の言い返したことはと言えば、 「ベートーベンと言ったら犬の映画だし、モーツァルトと 言ったらこれだ!」 と演奏したのが、Falco の Rock me Amadeus ♪
まったくね・・・自分的にも、アマデウスと言えばこれだ。 モーツァルト? さて??
9:28 AM
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Monday, March 12, 2007
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Brass In Pocket
Brass In Pocket
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私は特別。 あなたは私のもの。 だから頑張る。 例え嫌われていても。 友達にも言うの、あの人は私のものって。
恋愛感情の中ではよく聞く話。 だけど友達同士の中でも、ままある。 けど、それが男同士の中だったら・・・ 正直言ってキモイ。
周囲としては「空気読めよ」と言いたい。
7:58 AM
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